昨日CM見てて、あっ普通にかっこいい・・・と思ったのがこれ
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SUBARU レヴォーグ 最上級グレード「STI Sport」!!

見た感じのこのインパクト!!かっこいいよ!!

はいフロント

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リア

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サイド

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綺麗に仕上がっています。

そして、走りだけでなく、インテリアも大胆にアレンジしています。

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レッドを基調に作り上げているインテリア!!高級感が漂います。

そして、インテリアパーツをはじめ様々なパーツを展開

下記URL参照
http://www.subaru.jp/accessory/levorg/item/#p_interior

基本装備はこんなのがついています♪

スバル レヴォーグ / レヴォーグ STIスポーツ 概要・改良ポイント・価格

1.6Lと2Lエンジンモデルに設定される最上級スポーツモデル「レヴォーグ STIスポーツ」
専用のフロントバンパー、STIマフラー、フロントにビルシュタイン製「ダンプマチック2」サスペンションを装備。(トランスミッションはMTなし。CVTのみ)
ボディカラーにWRブルーパールマイカを設定
「1.6GT EyeSight」にガンメタリック塗装と切削光輝を組み合わせ、空力性能向上、軽量化した新デザイン17インチアルミホイールを採用
「1.6 GT-S」と「2.0 GT-S」グレードに、「ブライトパール内装」をメーカーオプションとして新設定
フロントドアウィンドウの室内側ショルダー部に使うウェザーストリップを2枚に増やし車内への透過音を低減
リヤクォーターウィンドウのガラス板厚アップ、カーゴルームの吸音材追加などによって静粛性を向上
前面衝突時に瞬間的にシートベルトを巻き上げ、乗員の拘束力を高めるシートベルトプリテンショナーをリアシート左右に追加
リアシートクッションを安全性の高い構造に改良し、後席乗員の保護性能を向上
フロントドア内部にアッパービームを追加し側面衝突時の安全性もアップ

レヴォーグ STI スポーツ 専用装備
専用チューニング ビルシュタインフロントストラット(DampMaticII、倒立式)&コイルスプリング
専用チューニング ビルシュタインリヤダンパー&コイルスプリング
専用フロントバンパー 、フロントグリル、LEDフロントフォグランプ、18インチアルミホイール(ダークグレー+切削光輝)、大型デュアルマフラーカッター、STIオーナメント(フロント/リア)
専用本革シート(ボルドー/ブラック)
専用マルチインフォメーションディスプレイ付レッドルミネセントメーター
専用本革巻ステアリングホイール(レッドステッチ+高触感革)
専用本革巻シフトレバー(レッドステッチ+高触感革)
専用インパネセンターバイザー(レザー調素材巻+レッドステッチ)
専用フロントコンソール(ボルドー/ブラック)(レザー調素材巻+レッドステッチ)
専用スライド機構付コンソールリッド(ボルドー/ブラック+レッドステッチ)
専用ドアトリム/ドアアームレスト(ボルドー/ブラック+レッドステッチ)
STIロゴ入りステンレス製サイドシルプレート(フロント)
専用クランプスティフナー付電動パワーステアリング
アドバンスドセイフティパッケージ(標準装備)
WRブルー・パール(STI Sport専用色)

スバル レヴォーグ / レヴォーグ STIスポーツ 価格
レヴォーグ:277万5600円~356万4000円
1.6STI Sport EyeSight:348万8400円
2.0STI Sport EyeSight:394万2000円

と、価格も何とか頑張れば手が届くかも!!

まずは、ミニカー購入してから考えましょう♪
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あっ!!

新型セレナですが・・・・

さっそく、リコールが掛かっているようです。
ご購入の前にご確認下さいね♪

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これって、納車が始まる前で本当によかったと思います。

対象台数約1万台って相当ですからね。
しかも、結構重要な箇所がリコールでしたので、何かあってからでは遅いのを未然に防げたことによかったと思いましょう!!

アイドリングストップからエンジンが再始動する際に、スターター付き発電機が破損する恐れがある。

このリコールを直さずにいると、アイドリングストップ時にエンジンが再始動できなくなり、最悪の場合は回路がショートし、部品が発熱して燃える可能性もあり。

対象となる車は、平成28年7月19日~平成28年8月27日までに生産された9,481台が対象となる。型式や車体番号などの詳しい情報は国土交通省のHPに記載されているので、ご覧ください。

国土交通省:http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002386.html

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