今回は今巷で話題のスーパーフードの紹介です。

スーパーフードは種類がたくさんありますが、その中でも
チアシードを取り上げてみました。

チアシード
メキシコ中南米原産でシソ科サルビア属であるミントの一種の植物「チア」の種見た目はゴマに似ていてそのまま食べてもプチプチして食感もにています。味は特にないです。

チアシードを水につけると種が10倍に膨らみチアシードの周りにゼリー状のドロドロした液体ができます。これは「グルコナンマン」と言われる食物繊維で、コンニャクに含まれる成分です。

グルコナンマン:食欲を抑える働き、糖やコレステロールの吸収を抑える働きがあり、便秘の解消に効果を発揮します。

チアシードのカロリーは100g当たりなんと534kcalあり、150gのご飯(252g)2杯分、ビックマック1個分に相当します。

チアシードは少ない量でも十分なカロリーが取れるということですね(^◇^)

チアシードの凄いところ、体内では決して生成できない必須アミノ酸9種の内8種を含み現代人に不足しがちなαーリノレン酸やたんぱく質などを多く含む奇跡の食物と言われています。

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これから始めれば、夏には間に合いますよ~(^◇^)

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