皆様おはようございます!!

今日は完全に思いつきで日本のとてもキレイな景色を集めてみました。
日曜日の朝ですし、どうぞごゆっくり眺めていってくださいませ\(^o^)/

御船山楽園/佐賀県

 

御船山観光ホテル

佐賀県武雄市にあるのは、1852年(嘉永5)、第28代目藩主・鍋島茂義の別荘を設けるため、御船山の麓に3年がかりで造った日本庭園「御船山楽園」。

春には、15万坪ある庭園に20万本のつつじが絨毯のように咲き乱れる景観は圧巻です。

花の絨毯が美しき見れるのは、3月下旬から5月GW明けまで。

黒部峡谷の紅葉/富山県

 

信州四季彩便り

色鮮やかに紅葉した山の木々がなんとも美しいのが秋の「黒部峡谷」。

全国の峡谷の中でも一番の美しさを誇る紅葉スポットとして有名です。

峡谷の深さ、山の高さによる標高差のあるコントラストは、まさに絶景。

雪の大谷ウォーク/富山県

 

富山県の立山室堂平は世界有数の豪雪地帯で、積雪の深さは平均で約7メートル。

室堂駅から徒歩5分にある雪の大谷は、吹きだまりのため特に積雪が多く、その深さはなんと20メートルを超えることもあるとか。この大谷内を通る立山有料道路に積もった雪を除雪してできるのが、有名な”雪の壁”で、壁が連なる500メートルの雪の大谷は、まさに別世界の絶景を感じることができます。

霜月祭り(下栗の里)/長野県

 

長野県は、南アルプスを望む飯田市上村の東面傾斜面にある標高800m〜1,000mの地区にある「下栗の里」。

最大傾斜38度の傾斜面に点在する耕地や家屋の景観がチロル地方に似ていることから”日本のチロル”とも呼ばれています。毎月12月に行われる”神様にお湯を差し上げる”霜月祭りは、ジブリ映画”千と千尋の神隠し”の原点にもなったそうです。

吉野山の桜/奈良県

 

日本一の桜の名所として有名なのが、奈良県にある「吉野山の桜」。

油脂の山には古来桜が多く、シロヤザクラを中心に約200種3万本の桜が密集している。

春には、尾根から尾根へ、谷から谷へと桜が満開する風景はまさに日本が世界に誇る絶景と言えます。

万灯籠/奈良県

 

約800年昔から行われてきた奈良県の春日大社の「万灯籠」。

もともとは雨乞いのため灯火が献じられてきたのが由来だとか。

毎年2月の節分と8月の中元の夜にのみ、境内にある3000基の全ての燈籠に火が灯される風景は、幻想的。

鳴門の渦潮/徳島県

 

徳島県鳴門市と兵庫県南あわじ市の間にある鳴門海峡で発生する渦潮「鳴門の渦潮」。

潮の千満によって生じるこの渦は、春と秋の大潮時に最大になり、潮流時速20km、最大直径20mにも及ぶとか。

百雷のごとくすさまじい轟音を立てて渦潮が交錯しながら流れていくさまは壮観。

最後になりますが私が最近行きたすぎて震える場所をご紹介致しましょう!!!

それがこちら!!!!

どうですかこれ。
半端じゃないっしょ。

もう知っている方も多いかと存じますが、一応ご紹介を。

これ、ボリビアという国にあるウユニ塩湖っていうんですよ。
塩湖ってくらいの名前だから全部塩なのかね。
詳しくはわかりません。

ちなみにこのウユニ塩湖には別名がございます。
その別名というのが、

「天国にいちばん近い場所」

どうすですか。
かっこいいでしょ。
こんな場所ですっげーくだらないことしたいですわ・・・
あー・・・

あ、ちなみにこのウユニ塩湖日差しがかなり強いらしいので日焼けには注意ですyo!!!!

とまぁ今日はこんな感じで終わらせていただきたいと思います。
本日も読んでくださりありがとうございます。

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