こんばんは(*^▽゚)゚∨^)/

家の近くの横断歩道に毎朝立っている人がいます。

旗を持ち渡る人達の安全を守ってくれるヒーローです☆(/ ̄^ ̄)/☆

その人とは・・・・

『緑のおばさん』!

そして今日11月19日は『緑のおばさんの日』です!!

1959(昭和34)年、通学する児童を交通事故から守るため、学童擁護員(緑のおばさん)の制度がスタート。
この日、東京都に初めての緑のおばさんが登場しました。
当初は、東京都労働局が失業対策に採用していましたが、今は町内会などで分担されているようです。

調べてみますと、
学童擁護員(がくどうようごいん)とうのが正式な名前であり、
小学校の通学路上に立ち、児童の通学における安全確保に当たる職員のことであり、

女性の学童擁護員については、緑のおばさん(みどりのおばさん)という愛称があり、交通安全のシンボルカラーである緑色の制服や帽子を身に着けていたことに由来。
英語では英: lollipop womanといい、欧米で学童擁護員が持っている標識が棒付きキャンデー(英: lollipop)に似ていることが由来。

安全に過ごせるのはその方たちのお陰でございます。
いつもありがとうございますヾ(≧∇≦*)ゝ

調べてみると他にも色々な出来事があった日ですのでご紹介致しますm(__)m

毎年コンビニで見かけて思い出す・・・

『ボジョレー・ヌーヴォー解禁』

ボジョレー・ヌーヴォー(Beaujolais nouveau)とは、フランス・ブルゴーニュー地方の南部の丘陵地帯、ボジョレー地方で作られる赤ワインの新酒のことで、
その年にとれた葡萄で作られ、その年の内に瓶詰めされ、その年の11月の第3木曜日0時に解禁される。
日本は時差の関係から、世界の先進国の中で最もはやく解禁の時を迎えるということで、珍し物好きの日本人の間で一時流行になった。

当たり前に思ってました・・・

『世界トイレの日(World Toilet Day)』

2001年11月19日に「世界トイレ機関(WTO: World Toilet Organization)」が創設され、「世界トイレサミット」が創設されました。
それにあわせて「世界トイレサミット」を開催。その日を記念して「世界トイレの日」が誕生したのです。
翌年以降も、毎年11月19日にはトイレの問題を考えるイベント・取り組みが世界各地で開催され、その広がりを受け、2013年7月24日の国連総会で「世界トイレの日」が正式に制定されました。

毎日が必ず意味のある日なんですね(*´▽`*)
普段の何気ない日を大切にしたいです♪

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