皆様こんにちは\(^o^)/

ここ最近通勤のバスに乗っただけで酔ってしまう、

月曜ブログ担当のSでございます(`ω´)

朝・夜にバスで携帯をピコピコしていると

バス酔いで体調が急下降します。

乗り物で携帯・読書は禁物ですよね。

幼少期に学ぶことを現在も繰り返してしまう辺り

私の何事も学ばない姿勢が生まれるわけですね。照

そんなこんなで本日は

「車酔いの原因と対策」

について一緒に学ぶとしましょう!!

まず

「なんで酔うの??」ってところですよね。

乗物酔いは、不規則な加速・減速の反復のような乗り物の揺れが

三半規管や前庭が刺激されることによって起こる自律神経系の病的反応です。


酔いやすい人と酔いにくい人との違いは

三半規管の能力の違いということがあげられます。

三半規管が未熟もしくは正常に機能していないと

酔いやすいと言われています。

ということらしいです。

わかりましたか??笑

酔う仕組みが分かったところで次は、

「車酔いの予防」になりますね。


乗り物酔いを予防する効果があるのは、

意外にもサイダーやラムネなどの炭酸水です。


炭酸水は胃や自律神経を整える効果があり、

炭酸水のアルカリ成分が身体を自然な状態を保つ効果があるそうです。

また、生姜も胃の過剰な働きを抑え、車酔い・乗り物酔いに

同じく効果があると言われています。


生姜と炭酸水といえばジンジャーエールですね。
是非ドライブの際にはジンジャエールを持ち込んでみてはいかがでしょうか。

意外や意外。

これからドライブには炭酸水が欠かせませんな(^^)笑

また、姿勢も関係するみたいですよ。

そこで、

「酔いにくい姿勢」を伝授いたしましょう!!

乗用車でもバスでも、シートの背もたれに寄りかからず、

身を乗り出すように座っていませんか?

これはとても揺れやすく酔いやすい体勢です。

背もたれにきちんともたれ、

リクライニングできる座席なら適度な角度に倒すことで

車酔い・乗り物酔いを防ぐことができるのです。

姿勢は大事

小さいころから姿勢が悪いと母親に怒られていたころを

昨日のことのように思い出しますね・・・。

あとは!!!!!!!!!!
遠くの景色を眺めましょう。

とまぁ、色々書いてみましたので早速!!

今日の帰りに三半規管を正常にし、炭酸水を買い、

姿勢を絵に書いたように美しく整え、

バスに乗り込んでみたいと思います!!

そうです。私単純です!

皆様も乗り物酔いをしやすい方も

中にはいらっしゃるかと思いますので、

そんな方は是非是非!!

今日のブログを思い出してくださいね!!笑

それではまた月曜お会いしましょう\(^o^)/!!

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