こんにちは(*´▽`*)

自己管理がなっておらず2日間お休みをもらっておりました。。。
夜中急に苦しくなって、金縛りかと思っていたら手足は動くし
何も怖いのもは見えないので、金縛りではなかったので
救急で病院に行ってまりました・・・

夜勤で働いてくれている方がいたからこそ今日元気に暮らせております。
お世話になりました(・m・)☆

そこで今日は多くの企業がサービス向上に力を入れる中、
実際こんなサービスがあったとネット上で紹介される事例やニュースになったもの顧客本人がブログにアップしたもの、都市伝説的なものまで様々でございますが、
世界の素敵なカスタマーサービスをご紹介致します゚+.(・∀・)゚+.゚

まずはコチラ


アップル(コンピューター関連)

ある男性がiPad2を購入したが、妻が反対した。「ワイフがNOと言っている」とメモを添えて返品すると、そのiPad2がまた返送されてきた。
中には「アップルはYESです」とのメモがあったという、ネットで有名な噂だそうです。

セインズベリー(スーパー)

英国のスーパーで売られていた「タイガーパン」を見た女の子が、
「あのパンの模様は、トラよりキリンに似ているのにどうしてタイガーパンなの?」とスーパーに手紙を書いた。
店の経営者は「その通りだね」と返事を出し、その後パンの名前は「キリンパン」に変更された。

モートンズ(ステーキハウス)

米国で、あるコンサルタントが国内線の飛行機に乗る前に、「ニューアーク空港にステーキをデリバリーして欲しい」とモートンズに電話注文。
「着く頃には腹ペコだ」とツイッターでつぶやいた。空港から38キロ離れた最寄りの店舗から来た配達員は、ゲートでタキシード姿で彼を出迎えた。ツイッターを見たらしく注文以外にもエビ、ポテト、パンがサービスで入っていたという。

最後はコチラ

マーチ(March)

新車を購入するため、6年間乗ったマーチを手放すことになった時、
小1だった長男は声をあげて泣きました。
長男は妹と一緒にマーチの中に
「マーチへ。いままでいろんなところにつれていってくれてありがとう。
これからもげんきでね」
と書いた手紙をしのばせ、マーチとお別れしました。
それから9ヶ月余りが過ぎた先日、郵便受けに「マーチより」と書かれた長男と妹あての手紙が届きました。
その手紙には今マーチは新しいオーナーの赤ちゃんを乗せて毎日元気に走っていること、
その赤ちゃんが手紙をくれた2人のように優しい子になってほしいということが書かれていました。
熱いものがこみ上げました。長男は涙がこぼれ落ちないように必死に天井を見上げていました。

いかがだったでしょうか??

ネットショッピングが盛んになり、顔の見えない売買が普通となった現代。
買い物が単なる金銭と物の交換になることが多い中、
思いやりやもてなしの心を大切にしている店や企業があることに、あたたかい気持ちにさせられる。やはり優良なサービスを生むのは、いつでも人の心なんですね。

*。・+(*゚∀゚*)+・。*

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